メカニカルキーボードの銀軸の安いものを購入も見た目が同じ新製品が!?

光るキーボード

メインで使っているドスパラで購入したGALLERIA RT5用にキーボードをメンブレンキーボード×2、パンタグラフキーボード×1と使ってきましたが今回、メカニカルキーボードの銀軸のものを購入しましたので経緯などを紹介します。最近はパンタグラフのキーボードを使っていましたが普段は特に問題ないですが、電子レンジや食器乾燥機や洗濯機などを嫁が使っているときにBluetoothの電波に干渉するのか打ち間違いが多くなったり、同じ文字が複数打ち込まれたりと入力ミスが多くなりブログの執筆作業などに支障をきたすことが増えて来たので有線のメカニカルキーボードのテンキーレスのものを探していたところ以前から気になっていたキーボードをみてみたら欲しくなったので購入したところ、新製品でロゴだけ違うメカニカルキーボードの銀軸が発売されたばかりなのでどちらも紹介します。

 

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メカニカルキーボードの銀軸を選んだ理由や経緯など

 

メカニカルキーボードを購入をすると決めてからAmazonでメカニカルキーボード探しやYouTubeで安くてコスパがいいメカニカルキーボードを探していたところELECOMのメカニカルゲーミングキーボードが目にとまりました!茶軸で¥5,999円と安くて評判も悪くなさそうですし、日本語配列のキーボードでテンキーレスなのでこれにしようかとほぼ決めていましたが、ふと前から気になっていたメカニカルキーボードを思い出したのでHPを閲覧してみたところ銀軸だということが発覚しましたのでそちらが気になりだしました。

ELECOMのメカニカルキーボードはこちらです。(Amazonリンク)

 

メカニカルキーボードには赤軸、青軸、黒軸、銀軸、茶軸、緑軸、オレンジ軸、イエロー軸、ピンク軸、紫軸、黒軸などたくさんの種類のものがあり、それぞれ特徴があるのは知っていましたので赤軸か茶軸が無難で打鍵音があまりうるさくなくてベストと思っていましたが、今回購入したのは銀軸で他の軸よりも価格が高く、軽いタッチで高速入力が可能ということで疲れにくいといった特徴があるようなので銀軸のメカニカルキーボードを選びました。

ただ浅いタッチで入力できるのが個人的にあっているかは使ってみないとわかりませんので商品が届いたらレビュー記事やレビュー動画をアップする予定です。(動画は微妙かも)

メカニカルキーボード初心者には茶軸がいいようなのでELECOMのメカニカルキーボードもいいかも知れませんね!

 

購入したFRONTIERのKB-E3S 日本語配列メカニカルキーボード(銀軸)

 

FRONTIERのメカニカルキーボードが違う軸を使っていたことを思い出したので、久しぶりに確認してみたら銀軸だとわかりました。銀軸は値段も高めで高速入力が可能で浅いタッチでの入力が可能ということで高速入力が可能ではありますが、なれるまでは誤入力が多いとのことなので記事を書きながら不安になってきていますが、商品が届いたら正直に書いていこうと思います。

個人的にFRONTIERのKB-E3Sを選んだのはFRONTIERの公式サイトで動画で視聴できますが、ライトのカラーがきれいなところと銀軸が通常の軸より高価なことが理由で選びましたが、値段的にはそこまで大差はないので好きな軸を選ぶのが良いでしょう!しかし実際のところ軸の数が以前よりかなり増えていますので軸選びは困難をきわめそうなので無難な青や赤や茶あたりを選ぶのが良さそうだと思いました。

管理人はゲーミングキーボードですがブログや動画編集や書類作成に使う予定で、ゲームには使う予定は今の所ないですが、遊びたいゲームもあるのでこっそりと試す予定です。

現在がパンタグラフのキーボードを使っているので個人的には浅いタッチで入力が可能な銀軸があっているのではないかと思ったので銀軸を選びましたが、できれば店舗などで実際に入力してうち心地を試してから購入するのが無難でしょうね!

FRONTIER KB-E3Sの特徴

 

 

  • 5000万打鍵の耐久性
  • アルミバックプレート採用
  • テンキーレスで幅370mmとコンパクト
  • RGBイルミネーション
  • Nキーロールオーバーとアンチゴースト機能搭載
  • 有線タイプ:USB端子
  • 日本語配列91キー(テンキーレス)
  • ポーリングレート:1000Hz
  • GAMDIAS製の銀軸(Speed Silver)メカニカルキースイッチを採用
  • マクロ機能:なし
  • ケーブル長:1.5m
  • サイズ:370mm×140mm×30mm
  • 重量:680g
  • 防水・防塵:なし
  • 付属ソフト:なし
  • 対応OS:Windows10/8/7/Vista/XP
  • 保証期間:6ヶ月間
  • 購入価格:5,900円(税込)+送料660円
  • 支払い:PayPay払い

 

 

YouTubeでの動画のレビューやコメントを見る限り使いやすいとのコメントも多かったのでYouTubeなどで探してみてください。現在使ってるパンタグラフのキーボードは光らないので物足りなくなって来ているのもありますし、入力したキーぐらいは光ってほしいという願望も出てきたのでKB-E3SはRGBイルミネーションでかなりきれいに光りますので、ELECOMのメカニカルキーボードが赤の1色に比べて派手なので使うのが楽しみですね!

RAZERのメンブレンキーボードもカラフルに光りましたが、あまり明るくなく地味だったのでもう少し明るく光るキーボードが欲しくなったので期待感はありますね!付属ソフトはないですが個人的にはなくても問題ないですし起動中などに常駐したりとわずらわしいこともるのでなくても問題はないでしょう!キーの組み合わせで明るさやパターンなどを変更できる用になっているので十分です。

しいていえば防水・防塵機能があったほうが良かったですが、適度に掃除すれば良いでしょうし、壊れたらキーを変更できるので問題ないでしょう。

ソフトや説明書類を省いて低価格でコスパが良いメカニカルキーボードになっているのでまずは公式で動画をみてから購入を検討してみるといいでしょう。

キーボードの機能説明(PDF)は下記のページからダウンロードできるようになっているのでダウンロードしておきましょう。

 

 

YouTube版を投稿しました

 

YouTube版を投稿したので下記リンクからご視聴ください。

7色RGBイルミネーションのパターンを紹介しいているので参考にどうぞ!打鍵音なども確認してみてください。

 

 

GAMDIASのメカニカルキーボードの新製品が2021年6月12日に発売

 

FRONTIERのKB-E3Sはポチった後で、FRONTIERのメカニカルキーボードと同じ見た目でロゴ違いのGAMDIAS(ガンディアス)のメカニカルキーボードがあると知り、調べてみたら2021年6月12日に新製品が発売されていて青、赤、銀軸のテンキーレスとフルキーのものが同じ価格帯で発売されていたことにショックを受けましたし、見た目が全く同じでロゴ違いだということが確認出来ました。

以前の製品ではエンターキーの形などが違ったりといった違いがあったようですが、今回のモデルはほぼ同じでサイズも全く同じなので新製品のこちらを購入すべきだったと少し後悔気味ですが、おそらくパッケージと見た目が同じになっただけでFRONTIERのKB-E3Sとほぼ同じだと思うので好きな方を選ぶのが良さそうですが、やはり新製品の方が良いですよね!

商品名はHERMES S1S-JP RGBという製品で、銀軸は6,000円台中盤ぐらいの値段なのでFRONTIERのモデルと同じ価格帯ですがパッケージなどを含むとこちらのほうが豪華ではありますが店舗で購入すればFRONTIERのほうが若干安く購入できるかもですね

AmazonでGAMDIASのキーボードを調べていましたが、種類も少なくて今回の新製品もなかったので気づきませんでしたが、TwitterでしらべたてみたところTSUKUMOさんが宣伝していたのを見つけてショックを受けました。PayPayでもう料金も支払っていますし、6月24日に発送もされているのでキャンセルも出来ないので諦めるしかありませんが、もしこっちのキーボードが先に知っていいたら間違いなくこっちを買っていた事でしょう。

 

 

Amazonや楽天などでは見つかりませんが、BTOパソコンショップでは在庫や種類が豊富にそろっている感じなのでBTOパソコンショップで実物を確認してみるのが良いでしょう。

製品情報はアイティーシーの公式HPでも確認できるので確認してみてください

 

 

青軸、赤軸、銀軸がありますが、完全にゲームで使うなら青軸か銀軸で汎用で使うなら赤軸か銀軸が無難なところですかね?

まとめ

 

前からメカニカルキーボードが気になっていたので銀軸のメカニカルキーボードを購入しましたが。銀軸は赤や茶軸の中間ぐらいの打鍵音で高速の入力に向いていてどちらかというとゲーム向きだと思いますが、個人の好みによるところがある思うので使ってみないとわからないというのが本音です。FRONTIERとGAMDIASのS1シリーズは見た目は同じで同じキーなのでおそらく同じものだと思うのでどちらを選んでもいいと思います。メカニカルキーボードの銀軸の安い製品ではコスパが高い製品でしょう!

ELECOMのメカニカルキーボードも茶軸で値段も少しだけ安いので気になりますが、FRONTIERのKB-E3Sのほうが派手に光りますし、押したキーが光りますし、光るパターンとカラーの変更などもできるのでいいですね!派手に光るのは嫌だという方は地味なカスタマイズをすればいいので特に問題はないと思います。最近は銀軸のメカニカルキーボードは個人的には人気が高く感じますし、ゲームの勝敗にも少しは影響がある可能性もありますので銀軸検討してみてはいかがでしょうか?

商品が届いたらFRONTIERのKB-E3Sのレビュー記事を書く予定ですのでお楽しみください。

 

AmazonにもGAMDIAS製品が売っていますが旧製品が中心です。タイミング次第では商品が入荷するかも知れませんのでチェックしてみてください!GAMDIAS HERMES L1シリーズとS1シリーズが新製品なので間違えないようにしましょう。

 

動画編集やゲーミングPCに上記のBTOメーカーはいかが?
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